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THE X-ALPS 2019 HAS COME TO AN END

June 28, 2019

The world's toughest adventure race has come to an end. From the 9000m of vertical ascent athletes completed in Switzerland, to the long-distance flights across the main spine of the Alps, the 2019... 続きを読む

X-ALPS: 2019

June 17, 2019

The 9th edition of the Red Bull X-Alps is once again the world's toughest adventure race.  Starting in Salzburg, the course will cross the borders of 6 countries via 13 Turnpoints before arriving... 続きを読む

1,200 km by Paraglider: The Endless Chain

April 8, 2019

1,200 km by Paraglider: Ozone Team pilot, Benjamin Jordan pushes his mind and body to the absolute limit during the most daring series of Rocky Mountain flights in history. For more on this incredible... 続きを読む

UK SEASON BEGINS!

April 2, 2019

While the PWC crew was gearing up in Brazil, Wayne Seeley & friends were chasing the first XC window of the year in the UK. Wayne reports: “The UK season finally kicked off. On March 24th, the... 続きを読む

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Santa Cruz de Tenerife
“Early flight with good views of Teide, with local pilot Toni flying his Zeno and Francis his Enzo 3”

By @xevi.bonet
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Surf is UP!
North Shore of Oahu, Hawaii.
Pilot: Alex Colby @flykahana
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Photo by @jorgeatramiz
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“Ground spiral at the justACRO Boogie 2019 coming in fast with my Session 16” @paltakats
Photo by @rollinstoone
Location: Gerlitzen, Austria 🇦🇹

エンドレスチェーン

January 22, 2019

サポートなし。荒られていない。手付かずの。2017年、1000kmに及ぶビバークフライトでカナダのロッキー山脈を縦断したベンジャミン・ジョーダンは彼の情熱を彼の故郷の前人未到の山脈を探索するという次なるレベルへと押し上げました。 この夏ベンジャミンはロッキー山脈の全長に渡って前例のない1200kmをアメリカ合衆国から北ブリティッシュコロンビアまで飛んだ最初の人になることに挑戦しました。この信じられない冒険を味合うために今週我々に付き合ってください。 ストーリーはオゾンのインスタグラムおよびフェースブックで。 驚くべき冒険の詳細はエンドレスチェーンのHPで。... 続きを読む

壮大な週末

May 29, 2018

この春はイギリスにかなり良いコンディションをもたらしたようです。我々の友人であるウエイン・シーリーが母国における壮大な週末について語っています: 「5月19日、土曜日は快晴で弱い風の予報で明け、エクセレントチームは105kmの宣言三角コースを試みることにしました。11時に我々のトーイングサイトから離陸し、すぐに上昇しターンポイント1に向かって進みました。最初の20kmは良い積雲があり順調に進みましたが、次には雲のない40kmを横切らなければなりませんでした。がこれもとても順調にいき、ターンポイント2に近づくとまたしても積雲に到達し、十分な強いリフトでコッツオルドエッジ沿いに6000フィートまで上昇し4人がゴールすることができました。ウエイン・シーリー(ゼノ)、グラハム・スティール(ゼノ)、ギー・アンダーソン(エンツオ3)そしてリチャード・オズボーン(ゼノ)で、最初の2人は5時間で三角コースを締めくくりました。翌日も風は強めでしたが似たようなコンディションで、我々の何人かはゼノの向かい風での絶大なる性能のおかげで85kmの三角コースを達成することができました。」 トラックログはここで:ウエイン、グラハムそしてリチャード。 オゾンチーム全員から祝福します。... 続きを読む

ネヴァダでのコディ・ミッタンクとZアルプス

May 21, 2018

オゾンチームパイロットのコディ・ミッタンクがZアルプスとオジウム2をテストする機会となった最近のネヴァダへの旅のレポートを送ってきたところです。 コディ曰く: 「ネヴァダスタン。この名前は乾燥した、荒涼とした砂漠で道もなく携帯の電波もない、かろうじて生き残った小さな埃っぽい鉱山の町で地元の人が外国語をしゃべっているといったイメージをほうふつさせる。しかしそんなことはなかった。地元の人は不可解な英語を話したが、干上がった湖の真ん中で私のソルトレイクシティーの家よりも4Gの電波状況は良かった。しかしいずれにせよ、それは冒険であり、飛行機に乗らずに経験できるものでした。春の砂漠でのフライトでバリオが14m/sと普通の2倍の値を示すような減率で、雲底から1000m下でリフトから離れたにもかかわらず雲に吸い込まれ、雪が降りだし、雄大積雲を避けて90度進路変更を余儀なくされた。おしっこチューブが凍ったと聞いたことはありませんでしたが、実際に凍ります。私の指先はいまだに感覚がありません。このようなコンディションであったにもかかわらずZアルプスに乗っていてそれが如何に快適であったかは信じられないほどです。翼端がわずかでも潰れることさえ一度もなく2ライナーのフィードバック(と性能)を持っていました。戦っていくうえで最新のものに乗っていることが重要だと感じているので、これまで4年間、大会やXCでエンツオに乗ってきました。長いXCフライトでエンツオを飛ばすことは少々操作が必要であることは言うまでもありませんし、Zアルプスだけに乗っていてはエンツオに要求される集中力を失ってしまうのではないかと心配しましたが…正直に言うと、ネヴァダでZアルプスを飛んだことほど春の活発なコンディションでこれほど楽しいフライトを経験したことはありませんでした。」... 続きを読む

ANTOINE GIRARD’S MASSIVE VOL-BIV

May 14, 2018

ANTOINE GIRARD’S MASSIVE VOL-BIV Antoine Girard and Martin Beaujouan-Berger have concluded their epic journey in South America. Their 1600km adventure took some unexpected turns through the Andes. In Antoine’s words: “The... 続きを読む