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Alex Huxham wins 380 km race flying Roadster 3

June 26, 2019

UK pilot Alex Huxham won Icarus X Trophy flying his new Roadster 3 24. He has been flying only over 10 months being trained by SkySchool UK. “I have managed to clock well over 130 flights in that time” –... 続きを読む

Kester Haynes joins Ozone Team

June 21, 2019

OZONE is excited to announce that Kester Haynes has joined our team. Kester Haynes is from UK and he has been flying since 2008. He works full time at Parajet / Gilo Industries, which produce paramotors, jet boards, Sky Car.... 続きを読む

Namibia Expedition 2019

June 20, 2019

In May 2019 a group of pilots organized a paramotor expedition to Namibia. Among them were Ozone team pilot Kester Haynes, Ozone friend and Brazilian cinematographer Sylvestre Campe and Ozone Power representative in Brazil Daniel Rodrigues. They flew 85 km... 続きを読む

6000 mile Adventure

June 11, 2019

Earlier this year, French American pilot Jean Francois Chabaud flew 6000 miles paramotor tour across America! This is by far the longest distance ever attempted and achieved by paramotor! He was flying Ozone Roadster 3 in size 22m and supported... 続きを読む

次なるレベルの冒険 ブラジルでのXC1600km

December 13, 2018

今年の初め、ケスター・ハイネス(オゾン・フリーライド)とダニエル・ロドリゲス(オゾン・ロードスター3)の2人のパイロットが2019イカロス・トロフィーレースのルートをデザインする目的で10日間に及ぶクロカンフライトを企画しました。3台の4輪駆動車によるグランドクルーのサポート受け総距離1600kmを飛びました。ケスターはそれを簡単に”次なるレベルの冒険”と表現しました。 ケスターのレポート: 「ダニエルと私はイカロス・トロフィーに参加するパイロットがもって行くであろうと考えられる全ての装備を持ってミッションを開始しました。すごく重い!サポートなしを想定し全てをもって行くことにしました―レースクラスのように―がグランドクルーと落ち合う場所を予め決めておきました(アドベンチャークラスのように)。 最初の数日は、景色、地形そして燃料に関しては穏やかなウオームアップでした。そしていくつかの丘を後にするとパンタナルになります―世界で最も大きな熱帯性湿原地帯。ここは別世界に突入した感じになるところです。 未開で困難な場所の上空を飛ぶことがどんな感じであるか、全く想像もできません!景色が隔絶していることを表現するとしたら、我々はしばしば2時間ほど飛んだが、サポートの車には14時間の道程になった!私の頭は常にどうやってここでトロフィーを運営するかを考えていたが、それ以外に否定することのできない重要なことは、パラモーターがこの驚くべき場所を探索するための最善の方法であるということでした。 たった数百km内側にはいると、大いなる自由と隔絶さを感じることになります。時折農場を通り過ぎる以外は未開の地が広がりほとんどが地上で隣り合わせになったら楽しくない野生動物であふれています! パンタナルを横切るいくつかのルートではグランドクルーのサポートが全く得られないことを知っていました。このルートがベストだと私が言うときは両パイロットのことを考えてのことです。生きてそこから出るにはほとんどミスを犯すことはできないというさらなるプレッシャーを分かって、生き延びるために必要なもの全てを機体に積んで行くと言う自給自足は素晴らしい感覚でした! パンタナルを抜け出し農場のあるよりなじみのある地域に入ると、ゴールのセレモニーを執り行うベニト―へと向かいました。これも完全なる衝撃でした。ラッソの大会の真っ最中だったのです。カーボーイとカーガールがそこいらじゅうにあふれ、大音響の音楽そして壮大なパーティー!... パンタナルはまごうことなき”次なるレベルの冒険”です。 オゾンチーム全員から祝福します。... 続きを読む

オゾンパイロットらがギザの大ピラミッド上空を飛ぶ

June 4, 2018

4月の最終週にスカイスポーツ―エジプトのオゾンパワー代理店―がギザのピラミッド上空をパラモーターで飛ぶというイベントを主催し、10か国(アメリカ合衆国、メキシコ、英国、ポーランド、スペイン、キプロス、ドイツ、オマーン、ブラジル、サウディアラビア)から35人のパイロットを招待しました 3つあるピラミッドの中で最も古く大きいものがギザの大ピラミッドで、クフ王のピラミッドあるいはケオプスのピラミッドとして知られています。世界の七不思議の中で最も古く、大きく損傷していない唯一のものです。 イベントがスタートする前日の強い嵐によるいくつかの技術的問題と資材調達の遅延はありましたが全パイロットは6日間連続して毎朝フライトすることができました。 エミリア・プラック(ポーランド)のレポート:「エジプトのギザのピラミッドを飛ぶことは最高で”一生に一度”の経験でした。我々はピラミッドからたった500mの場所からテイクオフしピラミッドのすぐ脇を飛ぶことができました!これだけ多くの世界中のパラモーター仲間と一緒に飛ぶことができ幸せです。」  チャッド・バスチャン(アメリカ合衆国):「ご招待をありがとう!これは極めて素晴らしい場所を飛ぶ一生に一度の機会となりました。思いもかけぬ喜びは世界中のパイロット達で、新しい仲間が増えじきに訪れる新しい場所ができました!これを許可してくれたエジプトの機関、これを企画したスカイスポーツおよびオゾンに心から感謝しています。許可を得るのは容易なことではなかったと確信しています。決して忘れることはありません!」 アンドレアス・コルプ(ドイツ):「オフィスに座って窓から外を夢見る…それから再び写真に目を移すとそれが夢ではなく現実であったことを理解します。私の目とオピニオンはより大きく見開かれ、この印象を長いこと保ち続けることと思います。知り合うことができたすべての良き人々に感謝します。新たな経験で私の人生を豊かなものにしてくれました。」 ソフォクリス・ソフォクレオス(キプロス):「カイロへ行きギザのピラミッドを訪れることはそれだけで驚くほどの経験です。世界の七不思議のひとつの上空を飛ぶ機会を得ることは目も眩むほどです!ただ単にそこにいるというエネルギーと感情は信じられないほどですが最も重要なことには世界中のこれだけ多くの有名なパイロットに会える ことがこの旅をさらに素晴らしいものとしました。この素晴らしい経験を与えてくれたオゾンとスカイスポーツに感謝します。」 オゾンチーム全員から祝福します... 続きを読む

IRELAND TO AFRICA BY PARAMOTOR

May 17, 2017

Oisín Creagh flew his paramotor from Ireland to Africa in August / September 2016, to raise awareness and funds for an African charity. His expedition has earned him a nomination for an award with Ireland’s Outsider magazine – the winners will be announced on 2 February 2016.... 続きを読む

パル・タカツが富士山上空を飛ぶ

May 31, 2016

パル・タカツは飛行機から降りるやモーターを始動させ太平洋の海岸から飛び立ち日本の富士山までフライトしました。 「日本に着いて24時間もたたずにひどい時差ボケにも関わらず、何とか富士山(3776m)上空を飛ぶことが出来ました!!!それは正に驚きで、夢の実現でした!太平洋の海岸からテイクオフし55km飛行し、高度4200m迄上がり、再び太平洋の海岸にランディングしました!」 パル・タカツの最新の冒険に関しては:... 続きを読む