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THE OZONE KRUSHEVO OPEN 2022

The 4th Ozone Krushevo Open will take place from September 03-09, 2022. 

This competition is designed in the spirit and model of the Legendary Ozone Chabre Open, a stress-free paragliding cross-country competition with an emphasis on fun and learning through in-depth XC coaching and setting achievable tasks.

This event, like the Chabre, is aimed primarily at pilots with some XC experience, who want to get more into competition or further hone their XC skills. Daily briefings and de-briefings by Jocky Sanderson set the stage for a week of intense learning in a perfect location for fun XC flying.

Classes include Fun, Recreation, and Sport, which are governed by your wing’s aspect ratio. There is also a Rookie, and Women’s class.

The Krushevo region has a long history of successful competition tasks. Early September is ideal for XC flying weather, and the history of the location suggests that many kilometers will be flown – join us!

Registration is open now at: https://airtribune.com/ozone-krusevo-open-2022/info

Photos courtesy of Jocky Sanderson

RAFA WINS AT HOME

Ozone Team Pilot, Rafa Saladini  has just won his second consecutive  Panamerican PG championship celebrated in Governador Valladares, Brazil.

He reports:

“I’m really thrilled to receive this gift of winning the panamerican twice in a row. 2020 and 2022.

I’ve been training myself to become more mentally and emotionally resilient. It doesn’t matter how technically good you become, if you are not mentally strong, you will never reach anywhere close to the very concept of performance excellency and mental/emotional resilience. And to me that’s what paragliding competitions are all about.

After flying 7 days in PWC Roldanillo, we had the brazilian nationals and the PWC Baixo Guandu, both with 7 nuclear tasks. My family was exhausted for having me so many days away. My wife and two kids were badly sick and needing my presence. It was only two days before the panamerican that my wife told me to go.

Eva, my 4 year old daughter yelled before I left: “If you are going again, you better win!!!” 

From that moment, the pressure was on!!

She was REALLY upset when I told her I was 2nd in the first task. “Papa, please turn yourself into a rocket , so you can win”. 

So I won the second task and the competition only to become her rocket !! Now that Eva knows I won the Gold Medal, she is finally accepting me back home.

Throughout the week, I was really sick so I could not keep my exercise routine, and to compensate I meditated for 15min every morning before breakfast and had a mandatory appointment with Noam, Level Master of my Chess App. Every morning I would play 6 to 8 games before the task to warm up my brain, and of course I would lose them all.

I tried to talk to Noam so many times

But his silence is Cruel

His moves are his savage way of teaching

The only way of communication is to play

He dominates the game with no chance for his opponent

I never beated Noam. I played probably more than 400 games against him. Every loss, a lesson. Every “almost”, a hope that I have the potential to beat him. After so many silent tries and bitter “almost victories”, this last wednesday‘s morning, after winning the previous task, I could scream out loud: 

Check Mate!! 

I beated Noam for the first time. If it is coincidence or not, my paragliding level is raising as my chess level raises, and Im really happy about it…”

Congrats Rafa and cheers from all the Ozone team!

For full Results visit: https://civlcomps.org/event/5th-fai-pan-american-paragliding-championship/results

Photos courtesy of Rafa Saladini and Nick Greece.

PARAGLIDING WORLD CUP, BAIXO GUANDU, BRAZIL, 26TH OF MARCH TO THE 2ND OF APRIL.

Baixo Guandu conjures up many images, flying over gigantic black, granite domes followed by evenings enjoying all-you-can eat BBQs.

Baixo Guandu is one of the best places for a competition in a country full of amazing places to fly. It has been a favourite World Cup destination since we first headed there back in 2013. Subsequent competitions were held there in 2015, 2018 and a very successful nine task Super Final in 2019.

It has a wide variety of terrain, which provides lots of options for interesting and challenging tasks. The area is mainly flatland with hills, but there are some low mountains as well. The main flying area is separated by the sweet and rather muddy, meandering Rio Doce. The thermals are relatively big and not too strong, usually 2-3 m/s, and often marked by clouds. All of this adds up to lots of options for the pilot to choose for transitions. Do you go to the right side of the river and take the mountains, or the left side in the flats? For many, the mythical area to the north, near Pancas, is what paragliding fairy tales are made of. Pilots fly over an amazingly scenic area full of huge granite spires and boulders. Words have never been enough to describe the legendary Pontões Capixabas Natural Monument. Many refer to it as “Jurassic Park”, others just shake their heads and laugh at such an amazing flying experience.

We hope we will take you there again, and bring back photos and memories, along with a podium full of winners.

For more visit: www.pwca.org

Text courtesy of Ruth Jessop

Photos courtesy of PWCA

オノラン、メリル、パプチストそしてゼノ2がコロンビアで勝利。

ロルダニリョでの英国オープンで勝利したオゾンR&Dパイロットのオノラン・アマーは、新しいゼノ2に乗りワールドカップでも勝利し勢いを維持しました。このワールドカップでの勝利はゼノ2の性能をかなり裏付けるものとなりました。

メリル・デルフェリエル(エンツオ3)は総合ランキングでたった6点差でオノランに続きました!素晴らしい結果おめでとうメリル!彼女の結果は、女子が完全に有効なワールドカップにおいて表彰台に乗った初めての出来事となりました。

バプチスト・ランバート(エンツオ3)は総合3位となりました。彼はタスク3で勝利し、大会を通して驚くほどよく飛びました。

優勝チームは当然ながらオゾンチームとなりました。総合ランキングの上位10人のうち8人がオゾンに乗っていました。

全成績は: https://live.pwca.org/scores.php?comp=29

ここオゾンの全員から祝福します。

写真提供: PWCA.org

オノランとゼノ2がコロンビアで勝利

「ゼノ2に乗った最初の大会で最初の勝利、このマシンは最高だ!」

オノラン・アマーはコロンビアのロルダニリョでの英国オープンで総合並びにシリアルクラスで優勝。

おめでとうオノ!!!

全成績は: https://airtribune.com/bwo2022/blog

最終タスクでSSを超えた後のオノランとゼノ2。写真提供:アーネスト・イネストロサ

コロンビア、ロルダニリョでのワールドカップ、2022年2月6~13日

ワールドカップは2011年に最初にロルダニリョに挑戦し、28か国からのパイロットが競い合いました。その大会は大成功をおさめ、その後2013年と2018年にスーパーファイナルがこの地で開催されました。私たちは2022年に、33か国からのパイロットと、これまでに見た中で最高技術のパイロットで戻ってくることになります。

当時から、ロルダニリョは、その信頼性、後方支援の容易さ、サーマル品質、教科書通りの飛行条件、そして最も重要である人々のおかげで、世界で最高の競技会場の1つになりました。

コロンビアの人々は10年以上にわたって両手を広げてパイロットを歓迎してきました。時々、パイロットがオートバイ、トラクター、さらにはロバの後ろに乗ってロルダニリョに戻ってくるのを見かけることも珍しくありません!!

ワールドカップは1週間後に始まり、多くのトップパイロットがトレーニングのためにすでに現地入りしています。

ロルダニリョは、海抜925mのバジェデルカウカの谷にある伝統的なコロンビアの町です。テイクオフのオーグアパネラは町の869m上に位置し、美しい景色と日陰となる木々があります。パイロットは雲底が3000m以上に達する毎秒5~6mの強いサーマルを見つけることが期待できます。バジェデルカウカはどこでも良くサーマルが働き、パイロットが選択できるさまざまなルート、谷、谷のどちら側、または山を飛ぶかなど、非常に興味深いタスクを提供します。ランディングゾーンは広大でどこにでもあるのでパイロットがこれまでに想像したこともない低高度でのお助けサーマルを見つけることを可能にします。

ロルダニリョは、ワールドカップサーキットのトップパイロットの多くが故郷とみなして戻ってきています。ここに居を置きコースを飛び込んだり、スター選手がちりばめられたセレクションリストにきらめきを加えています。パイロットの質について言えることは;レターが”CF”ではセレクトされるには十分ではないということです!

オノラン・アマーは間違いなく注目すべきパイロットであり、オゾンゼノ2の最初の製品モデルに乗り、翼を広げます!ワールドカップのウェブサイト、pwca.org ならびにワールドカップライブアプリ: https://live.pwca.org で楽しさとお祭り騒ぎをフォローしてください。

文章提供:ルス・ジェソップ
差新提供:ウルリック・ジェソップ

ラス、オノ、ルックが世界選手権を総なめ!

ラス・オグデン、オノラン・アマー、ルック・アマン、全員オゾンの研究・開発チームのメンバーが世界選手権でそれぞれ総合1位、2位、3位を勝ち取りました。彼らは全員エンツオ3を新しいサブマリンハーネスで飛びました。

オゾンチームパイロットのヤエル・マルゲリッシュは世界の女王となり、われらの福岡聖子が2位、そしてクラウディア・ブルガコフが3位と続きました。全員エンツオ3に乗っていました。イギリスチームは初めて国別の表彰台の中央を獲得しました。

総合のトップ20位までの17人がエンツオ3に乗っていました!オゾンに乗っていたパイロットに感謝し、参加した全選手を祝福します。


ワールドカップ協会のラス・ジェソップのアルゼンチンでの最終タスクについてレポートしています:

「今日は青空と太陽の光で明けました。短く北にあがり、2つのターンポイントを経由して南に下る80kmのタスクが組まれました。

総合ランキングでは、全てがラッセル・オグデンとオノラン・アマーにかかっていました。女子ランキングではトップ10位までの誰もがタイトル争いが可能で、国別ランキングもまた多くの国にも勝利する可能性が残されていました。そのためテイクオフでの雰囲気はハラハラさせるものでした。

ステファン・モーゲンタラはレースの序盤をリードし、多くの選手が曇りベースのコンディションに苦しみランディングしている時にリッジ近辺で粘っていました。その後、コンディションが好転し彼はポジションを確たるものとしレースの最前線を支配しました。彼はリーディングポイントを100%ゲットしながらESを最初に切って、この日の勝利者となりました。

ラッセルとオノランは何度もランディングしそうになりながらコース中をお互いに抜きつ抜かれつ飛び続けました。

この日は風向が良く変わる、しばしば向かい風になるコンディションでした。ラッセルとオノランの息を飲むような低高度からの復活に記録的な選手軍団が群がりレースを続けました。最終的に彼らはESを1分32秒差で切りましたがオノランがタイトルを獲得するには十分ではありませんでした。

2007年に初めてブルース・ゴールドスミスがタイトルを獲得してから、新しいパラグライディング世界チャンピオン、ラッセル・オグデンがイギリスから生まれました。

初めてイギリスが国別パラグライディング世界チャンピオンになりました。ラッセル・オグデン、マーティン・ロング、イドリス・バーチ、セバスチャン・オスピナ、テオ・ワーデン(現ヨーロッパチャンピオン)そしてチームリーダーのジョッキー・サンダーソン、でかした。

素晴らしいレース展開をしゴールし総合でも18位となった新しい女子チャンピオン、ヤエル・マルゲリッシュ、良くやった。

レース前にヤエルは言っていました:波に乗ることは出来るけど、波は永遠には続かない。ここで良い結果を出して波の頂上に残りたいと望んでいた。非常に大きな波のおかげで任務は完了した!

この大会を組織し、そしてこのような成功に導いたすべての人々によくやったと言いたい。競技委員長のセルジオ・ブヤザ、大会委員長のマティアス・フォルティニはパンデミックの真っ只中で150人のパイロットを集めてパラグライディング世界選手権を実現してパラグライディングの歴史書に伝説的人物として記録されることでしょう!

ジャングルの地形と挑戦的な空のある素敵なロマボラに感謝します。近いうちにまた会えることを願っています。」

全成績は、ここをクリック。

オゾンチーム全員から全ての選手を祝福します。

オゾン・コロンビア・オープン2022

1月15日から21日にかけて、ピエデチンチェにおいて最初のオゾン・コロンビア・オープンが開催されます。オゾン・シャーブル・オープンの遺産を引き継ぐ、この大会、過度に競争指向の強い環境のストレスやプレッシャーなしに、XCスキルを磨き、競技飛行の楽しさと興奮を体験したいパイロットにとって、楽しく教育的なイベントです。伝説的なXCコーチであるジョッキーサンダーソンが今後確定する師匠的パイロットと一緒に現場に出向き、毎日タスク前のアドバイスとタスク後の報告を行います。楽しさと学ぶことに集中して焦点を当てているので、これは飛行をレベルアップしたい中級パイロットにとって持って来いのイベントです。

エントリーはEN-C以下のグライダーに限られています。 

私たちが作成に協力した他の壮大なイベント(オゾンカリブ海オープン、オゾンクルシェヴォオープン)と同様に、これは地元の専門家が主催するプロが運営する大会です。エアノマッド・チームは2つのワールドカップ、2つのワールドカップ・スーパーファイナル、2つのイギリスオープン選手権、1つのFAI 世界選手権を含む数多くの国際大会をこの12年間に主催し成功させてきました。

この大会は平均的なイベントよりも小さく、参加人数が限られているため、できるだけ早く場所を確保することをお勧めします。エントリーは:  https://airtribune.com/ozone-open-colombia/

チーム全員から祝福します、熱帯地方でお会いしましょう!

コロンビアの冬:大会主催者のルチョからのアドバイス

この11年間で、コロンビアは冬の目的地として外国人パイロットの間でますます人気が高まっています。最大の理由はもちろん、北半球の冬の間、コロンビアはここ熱帯地方にある2つの夏の季節の中で最高のものを経験するということです。ここでパラグライダーのシーンが発展するにつれて、より重要な要素が浮かび上がってきました:カウカ渓谷の市民は、パラグライダーとその地域経済にとっての重要性を受け入れるようになりました。フリーフライトの訪問者の流入は経済を大幅に改善しました。市民当局と民間企業の間の協力は、インフラを強化し、地元の人々および訪問者の双方のために物事を改善しました。今日、コロンビアとカウカ渓谷地域は、優れた飛行条件だけでなく、安全で文化的に興味深い場所として認識されているため、良い旅行目的地となっています。

素晴らしい自然の風景、歓迎する地元の人々、そして繁栄する多民族社会は、ここを訪れるのに素晴らしい場所にしています:自然の驚異を探索し、多民族社会の幸福を交換することが出来ます。

コロンビアはパラグライダー旅行以上のものであり、あなたの快適ゾーンから抜け出し、どこへ行っても歓迎される本当の快適さを発見する良い機会でもありますーー空気を楽しむ場所ですが、もっと重要なのは、地上にいる間にシンプルな生活の意味を学ぶ場所であることです。

コロンビアは、一人で来ても、あなたの家族とあるいあなたの友人と来ても、大きく開いた腕であなたを歓迎します!もしあなたが他の活動に興味があるならエアのマッド・コロンビアにコンタクトを:

http://www.airnomadscolombia.com

第17回FAIパラグライディング世界選手権、トュクマン、アルゼンチン、11月2~12日

1991年、ロビー・ウイット―ルは史上初のパラグライディング世界チャンピオンに輝きました。

したがって、ここアルゼンチンで30年の世界選手権を祝うことができることを嬉しく思います。ほんの数週間前でさえ、誰もそれが開催できるとは思っていなかったので、この大会は特に特別です。競技委員長のセルジオ・ブジャザと実行委員長のマティアス・フォルティニは当時達成不可能と感じられた任務を主催してパラグライディングの歴史書に名を残しました。

大会は11月2日に始まります。競技日は最大10日あり、表彰式は11月23日に行われます。

大会はブエノスアイレスの北西1,250kmに位置するアルゼンチン北部のサンミゲル・トュクマンの町の近郊で開催されます。パイロットは、平野がアンデスの丘陵地帯と出会う場所であるロマボラの高さ1350mのジャングルの尾根から離陸します。 パイロットは、正面の平らな農地、つる性の植物で覆われた斜面、北の乾燥した平らな土地の上を飛行します。

FAIパラグライディング世界選手権は2年ごとに開催され、国別および個人のタイトルが与えられます。

各国のチームは最大5人(1人の女子を含む)のパイロットから編成されベスト2の得点で競われます。各国チームのメンバーに選ばれなかった選手でも、FAIの参加資格に合致すれば参加することは可能です。

この世界選手権は、多くの新進気鋭の新しいパイロットが彼らの代表チームでの地位を証明するチャンスになるでしょう。37か国からの150人のパイロットが参戦します。

南米の3つのチームは、表彰台の候補として際立っています。アルゼンチンは非常に熱い選手と多くの地元の知識を持ち明らかな本命です。ブラジルとコロンビアも、非常に最新調子の良いパイロットが多数いるフルチームを擁立しています。

ヨーロッパからはオーストリア、チェコ、ハンガリー、ポーランドそしてスイスが男子4人、女子1人のフルチームで参戦しています。彼らは最近ヨーロッパで再スタートした多くのワールドカップに参戦しています。

小さいながらも完璧に形成されたチームがたくさんあり、北マケドニアとセルビアは一見の価値がある2つと言えます。

アジアからは日本チームが参戦し、もっとメダルを望んでいます。韓国はこれまでのところ、ここにたどり着くまでにほとんどの時間:それぞれ120時間、を空中で過ごしてすべてのメダルを獲得しました。望むべくは、航空機の変更後、彼らの次の停車地はチームの表彰台になることでしょう。

米国からのパイロットは、最もキャンセルされたフライトの記録を保持しています。次の2週間のフライトはすべて予定どおりに離陸することは約束されています。

フランスチームは本命ですが、ロマ・ボラは彼らのチームプレーヤーの多くが慣れているアルプスの条件とは大きく異なります。ドイツチームは、この大会で最も経験豊富なパイロットとベテランの何人かと言った必要不可欠な要素を持っています。チームの競争は、単に個人としてではなく、チームプレーヤーとしてどのようにすればよいかといった戦術と知識に依存することがよくあります。

個人の戦いにおいては数名の本命視されている選手が参戦しています;2018年ヨーロッパチャンピオンのテオ・ワルデン;2017年世界チャンピオンのピエール・レミ;2016年ヨーロッパ、2015年世界チャンピオンのオノラン・アマー;2014年ヨーロッパチャンピオンのトルステン・シーゲル;2012年ヨーロッパチャンピオンのヤッセン・サヴォヴ。

総合ランキングで上位を狙い、女子表彰台に立ちそうなのは、元女子ヨーロッパおよび世界チャンピオンの福岡聖子・ネヴィル;元女子世界チャンピオンのクラウディア・ブルガコウ;そして元女子ヨーロッパおよび世界チャンピオンのペトラ・スリヴォヴァ。

2020年パンアメリカンチャンピオンのブラジルのラファエル・サラディニそしてアルゼンチンのシャオイン・カオも2012年アジアチャンピオンの平木啓子とともに本命視されています。

スコアリングに関して言えば、各パイロットのスコアは距離得点、時間得点そしてリーディング得点の3部分から構成されています。毎日最大得点1000点に対するスコアが得られます。

さらなる情報は、ここへアクセス: https://airtribune.com/17th-world-paragliding-championship-tucuman-argent/blog

こうご期待!

テキスト提供:ルス・ジェソップ

写真提供:ヴェソ・オフチャロフ

PWC LA RIOJA, ARGENTINA

The PWC in La Rioja, Argentina has come to an end after  four grueling tasks.

 French Pilot François Cormier (Enzo 3) was crowned a very worthy winner of the competition. He flew consistently well, always up with the leaders. He was in the top ten in all four tasks and fastest round the course in task 4.

Well done to the first lady, US pilot Violeta Jimenez (Zeno), flying in only her second ever World Cup. She was first lady in two tasks and 43rd overall.

Eight out of the top 10 overall flew the Enzo 3. 

For Full results go to: https://live.pwca.org/scores.php?comp=29

Congrats to all the pilots and cheers from the Ozone Team.

Images courtesy of Veso Ovcharov / PWCA.org