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New ROADRUNNER – ground handling wing

The Roadrunner is an easy to use and highly forgiving paraglider that is designed specifically, and only, for ground-handling training. It is optimized for use in wind speeds that are too high to practice with a standard sized paraglider, but is also easy to use in light or zero wind conditions.

Schools will love the ease of use and the cost-savings. Save your “flight” wings for flying, instead of wearing them out for ground-handling. The Roadrunner was designed from the start with price in mind, with the goal to increase training efficiency while lowering costs for schools.

Kids love it too! Introduce younger and lighter pilots to the joys of kiting.

アレックス・ヤスチェンコ本国帰還ファンド

9月28日にアレックス・ヤスチェンコがパキスタンのハンザバレーでパラグライダー事故にあいました。オーストラリアのトップパイロットとして長年にわたる経験があり、このエリアを数年前に広範にフライトしていたにも関わらずアレックスはテイクオフ直後潰れてランディングで大きな衝撃を受けてしまいました。

どんなに小さなものでも良いので、できる限り寄付して援助してください。

すべてのセントがカウントされ、すべてのドルが彼を家に近づけます。

寄付をするにはここをクリック。

FELIX WINS AT HOME

After winning the first stop of the Spanish League in Algodonales, Ozone team pilot Felix Rodriguez continues to dominate the national league by winning the second event in his home state, Castilla de La Mancha. 

He reports: 

Caudete is the last town between Castilla de La Mancha and Valencia. It is located in the beginning of the main plato of  La Mancha. It is the first time that the Spanish league has been held in this area, even though this zone offers a massive potential for XC flying.

We flew 4 out of 4 days of competition, with great conditions and high cloud base. Actually we had to be careful and avoid to pass the maximum altitude restriction. 

I led the comp from the 2nd day only a few points ahead of Mika and Wilfred. On day three Wilfred won the task, but received a penalty for breaking the max altitude. The last day was a fast task of 60 km in which the lead gaggle pushed bar 15 km from goal barely making it to final line. In the end I won the task to get the final points to win the comp. It was an honor to win at home! ”

For full results, Click here.

Congrats and Cheers from all the Ozone Team.

Russ Finishes Top 10 at PWC Ager with the Mantra R07

Final results are in! Russ finished a very respectable 9th place, good job Russ! The R07 is working well and it’s great to see such a new wing doing so well on the PWC.

The Mantra R07 is Ozone’s Competition Research wing, which a select group of top XC pilots are flying this year in National and PWC Competition. The feedback from our team pilots is that the R07 has solid performance with a very comfortable ride, and comparatively agile and easy handling.

Dav Dagault, Ozone’s designer, is constantly experimenting with the countless variables in glider design to achieve maximum performance and feeling from each wing. Knowledge gained from the R07 competition prototypes is immediately applied to current prototypes of our serial class wings. You’ll have to wait until 2008 to see what this year’s research has yielded, but for now we can say that the research is paying off 😉

Cheers from all the team!

聖子がPWCを粉砕

先ごろスイスのディセンティスで開催されていたワールドカップで、オゾンチームパイロットの福岡聖子ナヴィルが、パラグライダー大会の歴史において女子選手として恐らく最も優れた成績を残しました。女子2位に1000点近くの差をつけた聖子は、スピードでのハンディをものともせず大部分の男子選手を打ち負かし総合で20位となりました。

オゾンパイロットは総合のトップ10に6人入り、地元のクリーゲル・マウワーに僅差でエンツオ2に乗るステファン・ヴィスが2位になりました。地元のスイス選手はいつものように上手く飛び、上位4位までを独占しました。大会は、あらゆる点で、驚くほど美しい景色の素晴らしいものでした!

総合結果女子の結果です。

ではまた、チーム全員より。

オゾンパイロットが表彰台を独占、トップ10に9人

熱戦が繰り広げられたバッサノで開催されたトレフェオ・モンテグラッパにおいてオゾンENZO2に乗るパイロットが表彰台を独占し、トップ10に9人が入りました。全成績はここでPDFファイルでご覧いただけます。

ルック・アーマンによれば、「大会は素晴らしい春のコンディションに恵まれすごかった。ヨーロッパのベストパイロットが殆ど参加する中、3本の高速で猛烈なタスクが行われた。」

女子優勝の福岡聖子、男子優勝のウルリッヒ・プリンツ、おめでとう!チームから祝福します!

ゼロのカラーオーダー

ゼロのカラーオーダーが可能になりました。最新のカラーオーダーデザインページでどのようなカラーをあなたがデザインするかを楽しみにしています。デザインされたカラーはフェースブックに載せたり、メールで友人たちとシェアしたり、実際に作ってみたいと思ったら最寄りのオゾンディーラーで注文することも出来ます。

オーストラリアの2015ブライト&コリオン・オープンのレポート

Fly Ozone Australiaにいる我々の友人から先ごろ終了したブライトおよびコリオン・オープン大会の詳しいレポートが送られてきました:

「2年ごとにブライトとコリオン・オープンは連続して開催され二つのエリアで2週に渡って充実したレースが繰り広げられます。今年は、レ-スに適さない天候とコンディションのために三日失っただけで、ブライトで5本、コリオンでも5本タスクが成立しました。

両エリアは強いサーマルコンディションがあり全てのパイロットを短時間でテイクオフさせることが出来ます。1タスクを除いてすべてはレースでした。ブライトではギャレス・カーター、ゲオフ・ウオン、ブライアン・ウエブそしてコリオンではギャレス・カーター、ゲオフ・ウオンそしてワリー・アルシディアコノからなるタスク・コミッティーが難しく技術を試すタスクを設定し、オーストラリアにおけるベストなフライトエリアの二つにおける素晴らしいレースを提供しました。

ブライト・オープンではオゾンM6に乗るフィンランドのユーニ・マコーネンがギャレス・カーターを2位に退け4連覇を阻みオープンクラスで1位となりました。エンツオ2に乗るイワン・アニシモフは3位になりました。上位10人にのうち5人がオゾングライダーに乗っていました。

カリ・ロバーソンが総合22位で女子1位となり、オゾンLM5に乗る韓国のウー・ヤン・ジャンが2位、そしてアメリカのメレディス・マロクサイが3位、デルタ2に乗るオーストラリアのカースティン・シートが4位となりました。

ファン、スポーツ、シリアルの各クラスではラッシュ4、デルタ2、アルピナ2、マントラM6が好成績を残しています。

Fly Ozone Australiaは大会期間中ショップ並びに修理工場を提供し、パイロットが翌日のタスクに参加できるように、大変忙しくラインやグライダーの修理をし装備品の補修を行っていました―地元のオナガイヌワシはバーでびっくりした瞬間や物語のきっかけを提供しました 🙂

大会結果はここで:

Bright Open 2015 results
Corryong Open 2015 results

レポートをありがとう!選手全員を祝福します。

ではまた、チーム全員より。

2015オゾンPGカタログ

2015オゾンカタログをオンラインで4か国語で見るかPDFファイルでダウンロードすることが出来ます。HPのダウンロードページに行くか、直接ここをクリックしてください。

我々のお気に入りの写真ならびに更新された製品情報をお楽しみください。

ではまたチーム全員より!