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	<title>Ozone Paragliders</title>
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	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<pubDate>Tue, 21 May 2013 08:35:22 +0000</pubDate>	
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			<item>
		<title>Martin Muller Wins &#8220;Bornes to Fly&#8221; Competition</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3958?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Tue, 21 May 2013 12:35:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

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		<description><![CDATA[The 2013 Bornes to Fly (&#8221;Bornes&#8221; means Kilometers, in French) competition has come to a close in the Annecy region of France, and Martin Muller of Switzerland has taken top honors. Martin is an Ozone Team pilot and will be competing in the X-Alps event in July, and he is one of the most experienced [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>The 2013 Bornes to Fly (&#8221;Bornes&#8221; means Kilometers, in French) competition has come to a close in the Annecy region of France, and Martin Muller of Switzerland has taken top honors. Martin is an Ozone Team pilot and will be competing in the X-Alps event in July, and he is one of the most experienced and favored pilots in the X-Alps event.</p>
<p>This event was just a normal weekend out for Martin, who has been training hard all year for the X-Alps race. For more info, check out the <a target="_blank" href="http://www.bornestofly.fr/les-moments-forts.html">B2F site here</a>.</p>
<p>Cheers from all the Team
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>ステファン・ハースがＸアルプスに向け楽しいトレーニング</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3955?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 08:44:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

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		<description><![CDATA[オゾンＸアルプス・チームパイロットのステファン・ハースがオーストリアのソルデン近くのオーツタルで開催された新しいマルチ・スポーツ・レースで飛びました。ユーヴェックス・ピーク・ツー・クリーク・レースに８種目；スキー、マウンテン・バイク、マウンテン・ランニング、登山、ロードサイクリング、山岳スキー、パラグライディングそしてカヤック、でのワールドクラスの選手２４名が参加しました。レースの最後のラフティングでは、全選手が一つのチームとなってこぎ下りました。ステファン・ハースは、難しいテイクオフコンディションの中スイフト２で飛び最初にゴールしカヤック部門のチームメートとハイタッチをしました。その後、８人全員で急流にこぎ出し、ゴールし表彰台の真ん中をゲットしました。
今年のＸアルプス・レースに参加するステファンの更なる情報は：
https://www.facebook.com/RedBullXAlpsTeamUSA2
http://easternsierrastephan.blogspot.com
http://www.redbullxalps.com/athletes/profile/stephan-haase.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">オゾンＸアルプス・チームパイロットのステファン・ハースがオーストリアのソルデン近くのオーツタルで開催された新しいマルチ・スポーツ・レースで飛びました。ユーヴェックス・ピーク・ツー・クリーク・レースに８種目；スキー、マウンテン・バイク、マウンテン・ランニング、登山、ロードサイクリング、山岳スキー、パラグライディングそしてカヤック、でのワールドクラスの選手２４名が参加しました。レースの最後のラフティングでは、全選手が一つのチームとなってこぎ下りました。ステファン・ハースは、難しいテイクオフコンディションの中スイフト２で飛び最初にゴールしカヤック部門のチームメートとハイタッチをしました。その後、８人全員で急流にこぎ出し、ゴールし表彰台の真ん中をゲットしました。</font></p>
<p><font size="2">今年のＸアルプス・レースに参加するステファンの更なる情報は：</font></p>
<p><a href="https://www.facebook.com/RedBullXAlpsTeamUSA2">https://www.facebook.com/RedBullXAlpsTeamUSA2</a></p>
<p class="FreeForm"><a href="http://easternsierrastephan.blogspot.com/">http://easternsierrastephan.blogspot.com</a></p>
<p class="FreeForm"><a href="http://www.redbullxalps.com/athletes/profile/stephan-haase.html">http://www.redbullxalps.com/athletes/profile/stephan-haase.html</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>オゾン・シャークノーズ概念について</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3954?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 15:25:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

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		<description><![CDATA[若いエンジニアでオゾンの研究・開発チームのアシスタント・デザイナーでもあるフレッド・ピエリが先ごろオゾンのシャークノーズ概念について簡潔な説明文を書き上げました。明快で多くの情報を提示し、その概念の基本的なところを説明しています。また簡単にオゾンがパテント申請した理由と、そのパテントが我々にどのような意味があるかについても記述しています。見るにはここをクリックしてください。
ではまた、チーム全員より！

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">若いエンジニアでオゾンの研究・開発チームのアシスタント・デザイナーでもあるフレッド・ピエリが先ごろオゾンのシャークノーズ概念について簡潔な説明文を書き上げました。明快で多くの情報を提示し、その概念の基本的なところを説明しています。また簡単にオゾンがパテント申請した理由と、そのパテントが我々にどのような意味があるかについても記述しています。見<a href="http://www.flyozone.com/paragliders/en/infozone/ozone-sharknose-technology/" target="_blank">るにはここをクリック</a>してください。</font></p>
<p><font size="2">ではまた、チーム全員より！</font>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>M5の最新情報</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3953?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Mon, 22 Apr 2013 11:11:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

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		<description><![CDATA[今現在、我々はM5シリーズとして３つのエキサイティングな新しいデザインを開発しています。まずはM5　３ライナーで現在開発の最終段階に入っています。この３ラインモデルは、アスペクトが６．９でシャークノーズ翼型を採用し、あらゆる点でM4と比べて著しく進歩しています；研究・開発チームによれば、この新しいデザインはより良いハンドリング、より正確なフィーリング、より良い上昇性能を持ちそして加速時の安定性が増しているとのこと。チーフ・テストパイロットのダヴ・ダゴーによればフィーリングは”デルタのように素晴らしいセールとの一体感のあるがっちり感”でノーマルバージョンでさえM4より軽くなっています。
クリーゲルの協力で世界で最も過酷な冒険レース、Xアルプスで使用するためのグライダーを一から開発しています。LM5は２０１３年Xアルプスレースにおいて記録的に多くのオゾンパイロットにより使用されます。Xアルプスに出るパイロットが飛ばなければならない乱れたコンディションでの格別な安定性をベースにこのデザインを選択しました。３ラインモデルは、難しい状況でも安心感がありテイクオフがしやすくさらに現在のプロトは特別に軽いのです！
３ラインモデルが完成したら、２ラインのM5もリリースします。このバージョンは、最近の２ラインコンペクラスのグライダーに移行しようかと考えているパイロットを対象としています。僅かにアップした性能と空中での２ラインデザイン固有の利点（リア―ライザー・コントロール、速いスピード）があるM5　２ライナーは最高レベルのコンペ機へのステップアップを考えているパイロットにとって理想的なモデルです。
多くのパイロットは自問することでしょう、”どのM5が私向きなのか？”　我々はほとんどのM4パイロットには３ラインが最も適していると思います。が一方、最も野心的なパイロットは２ラインを選択するかもしれません。テイクオフでは、３ラインは明らかにハンドリングが楽でより寛容です。３ラインの安心感と扱いやすさは多くのパイロットにとって最高の”真の性能”をもたらすことでしょう。２ラインは正確なリアライザー・コントロールによって性能のアドバンテージと高速でのより良い効率を提供しますが乱気流中でのよりアクティブで正確な操縦が要求されます。
M5シリーズの進捗状況についてこのニュースページに引き続き掲載します。我々の全ての時間を本当に、このプロジェクトに傾注しなければならないので、このプロジェクトに関して、我々にメールを送るのはご遠慮ください（特に研究・開発チームには。彼らに仕事をさせてください）。南仏の非協力的な天候のため我々が望んでいたより遅れていますが、これまでのところその結果に大変満足しており、あなた方が待っただけのことはあると同意してくれることを確信しています。
ではまた、チーム全員より。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">今現在、我々はM5シリーズとして３つのエキサイティングな新しいデザインを開発しています。まずはM5　３ライナーで現在開発の最終段階に入っています。この３ラインモデルは、アスペクトが６．９でシャークノーズ翼型を採用し、あらゆる点でM4と比べて著しく進歩しています；研究・開発チームによれば、この新しいデザインはより良いハンドリング、より正確なフィーリング、より良い上昇性能を持ちそして加速時の安定性が増しているとのこと。チーフ・テストパイロットのダヴ・ダゴーによればフィーリングは”デルタのように素晴らしいセールとの一体感のあるがっちり感”でノーマルバージョンでさえM4より軽くなっています。</font></p>
<p><font size="2">クリーゲルの協力で世界で最も過酷な冒険レース、Xアルプスで使用するためのグライダーを一から開発しています。LM5は２０１３年Xアルプスレースにおいて記録的に多くのオゾンパイロットにより使用されます。Xアルプスに出るパイロットが飛ばなければならない乱れたコンディションでの格別な安定性をベースにこのデザインを選択しました。３ラインモデルは、難しい状況でも安心感がありテイクオフがしやすくさらに現在のプロトは特別に軽いのです！</font></p>
<p><font size="2">３ラインモデルが完成したら、２ラインのM5もリリースします。このバージョンは、最近の２ラインコンペクラスのグライダーに移行しようかと考えているパイロットを対象としています。僅かにアップした性能と空中での２ラインデザイン固有の利点（リア―ライザー・コントロール、速いスピード）があるM5　２ライナーは最高レベルのコンペ機へのステップアップを考えているパイロットにとって理想的なモデルです。</font></p>
<p><font size="2">多くのパイロットは自問することでしょう、”どのM5が私向きなのか？”　我々はほとんどのM4パイロットには３ラインが最も適していると思います。が一方、最も野心的なパイロットは２ラインを選択するかもしれません。テイクオフでは、３ラインは明らかにハンドリングが楽でより寛容です。３ラインの安心感と扱いやすさは多くのパイロットにとって最高の”真の性能”をもたらすことでしょう。２ラインは正確なリアライザー・コントロールによって性能のアドバンテージと高速でのより良い効率を提供しますが乱気流中でのよりアクティブで正確な操縦が要求されます。</font></p>
<p><font size="2">M5シリーズの進捗状況についてこのニュースページに引き続き掲載します。我々の全ての時間を本当に、このプロジェクトに傾注しなければならないので、このプロジェクトに関して、我々にメールを送るのはご遠慮ください（特に研究・開発チームには。彼らに仕事をさせてください）。南仏の非協力的な天候のため我々が望んでいたより遅れていますが、これまでのところその結果に大変満足しており、あなた方が待っただけのことはあると同意してくれることを確信しています。</font></p>
<p><font size="2">ではまた、チーム全員より。</font>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>注意深く計画された２６７ｋｍのフライト</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3952?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 08:30:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

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		<description><![CDATA[以下にポール自身の言葉による、彼曰く”単に幸運であっただけは無い”感動的な春のフライトの話を掲載します！トラックログはここでチェック。
そのアイデアは、北フランスの空域に関するミ―ティングから始まった。そこで私はパリからリール間でシャンパーニュ―アルデン地方のレタンから海岸まで続くオープンな空域を発見した。１週間後、予報は東よりの風で最初の春のグッドフライトが期待できるコンディションとなった。もちろんそれほどの長距離を達成するにはまだ早過ぎるとは思ったが、その挑戦がまだ頭の中に残っていた私は（他の多くの者と同様）、飛ばないわけにはいかないと判断した。私は回収ドライバーを調達した―翌日７：３０に手術をするために仕事に行かなければならなかった．．．
テイクオフにつくと最初の積雲が発生しており、すぐにテイクオフの準備にかかった。うまい具合に上昇して離脱するのは簡単であったが、私と２人の仲間のフライトは１０ｋｍを過ぎたあたりから本格的に始まった。良さそうに見えた積雲は消滅し、高度が低くなりランディングまじかとなった、あまりほめられたことではない．．．と、幸運にもその状況から何とか抜け出すことができ、海への道を地図で確認し始めた．．．
寒気が入り込み、フライト中いたるところで寒かった：ヒートグローブをしていたにも関わらず指先は凍りついた。このコンディションが恐らく海岸へ行くと言う同じ野心的な目的を持っていたウイムとフィルの疲労の原因となったと思われる。しかしながらこの目的が私を後押しし、先を急がせ、足をのばしアクセルを踏み続けさせ、強いサーマルのみを使い続けた。
私は寒さを無視し。疲労も気にせず、進むにつれ私の位置を回収者に知らせることだけを考えた。
フライトは４つのパートに分けられる：
始めのパートでは、積雲が多く存在していた―道程は容易で先へ進むのは楽であった。
２番目のステージでは、積雲はほとんどなくなり、ブルーの中を進まなければならずあらゆるリフトを使った。ウイムトフィルを見失ってしまった．．．
３番目のステージの直前、積雲が完全に復活し、前進速度は加速した。このパートは力強かった。
日が傾くにつれ高層雲が張り出してきた。最後のビッグリフトは海から５０ｋｍのところで、そこからファイナルグライドに入った。素敵なフライトではあったが海に到達すると言うマジックは起きなかった．．．
グレーで何の変化もない空は、私のフライトを追求する希望を与えてはくれそうもなかった。しかしながら、このミルクのような大気の中で鳥が道を示してくれた。残りの距離を進んだのは、この平穏な雰囲気の中であった。使えるリフトは全て使い切りファイナルグライドに入り、オパール海岸の白い断崖の到達した。忘れられないフライトだ。
７時間半で２６７ｋｍ、疲れきって寒さに震えて着陸したが．．．嬉しかった！
―ポール・シュミット

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">以下にポール自身の言葉による、彼曰く”単に幸運であっただけは無い”感動的な春のフライトの話を掲載します！トラックログ<a href="http://www.fbvl.be/leo/index.php?name=leo&#038;op=show_flight&#038;flightID=485" target="_blank">はここでチェック。</a></font></p>
<p><font size="2">そのアイデアは、北フランスの空域に関するミ―ティングから始まった。そこで私はパリからリール間でシャンパーニュ―アルデン地方のレタンから海岸まで続くオープンな空域を発見した。１週間後、予報は東よりの風で最初の春のグッドフライトが期待できるコンディションとなった。もちろんそれほどの長距離を達成するにはまだ早過ぎるとは思ったが、その挑戦がまだ頭の中に残っていた私は（他の多くの者と同様）、飛ばないわけにはいかないと判断した。私は回収ドライバーを調達した―翌日７：３０に手術をするために仕事に行かなければならなかった．．．</font></p>
<p><font size="2">テイクオフにつくと最初の積雲が発生しており、すぐにテイクオフの準備にかかった。うまい具合に上昇して離脱するのは簡単であったが、私と２人の仲間のフライトは１０ｋｍを過ぎたあたりから本格的に始まった。良さそうに見えた積雲は消滅し、高度が低くなりランディングまじかとなった、あまりほめられたことではない．．．と、幸運にもその状況から何とか抜け出すことができ、海への道を地図で確認し始めた．．．</font></p>
<p><font size="2">寒気が入り込み、フライト中いたるところで寒かった：ヒートグローブをしていたにも関わらず指先は凍りついた。このコンディションが恐らく海岸へ行くと言う同じ野心的な目的を持っていたウイムとフィルの疲労の原因となったと思われる。しかしながらこの目的が私を後押しし、先を急がせ、足をのばしアクセルを踏み続けさせ、強いサーマルのみを使い続けた。</font></p>
<p><font size="2">私は寒さを無視し。疲労も気にせず、進むにつれ私の位置を回収者に知らせることだけを考えた。</font></p>
<p><font size="2">フライトは４つのパートに分けられる：</font></p>
<p><font size="2">始めのパートでは、積雲が多く存在していた―道程は容易で先へ進むのは楽であった。</font></p>
<p><font size="2">２番目のステージでは、積雲はほとんどなくなり、ブルーの中を進まなければならずあらゆるリフトを使った。ウイムトフィルを見失ってしまった．．．</font></p>
<p><font size="2">３番目のステージの直前、積雲が完全に復活し、前進速度は加速した。このパートは力強かった。</font></p>
<p><font size="2">日が傾くにつれ高層雲が張り出してきた。最後のビッグリフトは海から５０ｋｍのところで、そこからファイナルグライドに入った。素敵なフライトではあったが海に到達すると言うマジックは起きなかった．．．</font></p>
<p><font size="2">グレーで何の変化もない空は、私のフライトを追求する希望を与えてはくれそうもなかった。しかしながら、このミルクのような大気の中で鳥が道を示してくれた。残りの距離を進んだのは、この平穏な雰囲気の中であった。使えるリフトは全て使い切りファイナルグライドに入り、オパール海岸の白い断崖の到達した。忘れられないフライトだ。</font></p>
<p><font size="2">７時間半で２６７ｋｍ、疲れきって寒さに震えて着陸したが．．．嬉しかった！</font></p>
<p><font size="2">―ポール・シュミット</font>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>オゾその他の商品をリリース</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3949?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 16:06:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

		<guid isPermaLink="false">http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3949?source=rssfeed</guid>
		<description><![CDATA[２０１３年がオゾンにとってエキサイティングなスタートをし、新しい製品が登場しました！
新しいオゾ、リバーシブルハ－ネス（ザックとハーネスが一体となった重量が５３０ｇ以下の）がリリースされました。２サイズがあります。ダブルＸライトと合わせれば、グライダーとハーネスを合わせた全重量は、たったの１７００ｇです！さらに詳しい情報は、オゾのページ並びにダブルＸライトのページを見てください。それからビデオも忘れずに。
あなたのグライダーを日陰に．．．新しいオゾン・ソンブレロは我々が時に経験しなければならない避けることの出来ないパラウエイティング時にあなたのグライダーを守ります。あなたがテイクオフで座っている時に紫外線を反射し、防水加工された軽いカバーがグライダーを守ります。大会あるいは週末のエリアで重宝します。販売開始しています。
新しいナットシェル・ﾍﾙﾒｯﾄ！これからナットシェルは３つのカラー（チャコール、ホワイト、ブルー）から選べます。そしてナットシェルをフルフェースヘルメットに変換するチンガードもリリースしました。チンガードはオプション販売で簡単に組みつけることが可能です。詳しい情報は、ナットシェルのページで。
タンデム・プロ用の新しいスプレッダー：オゾンのモデル群に新たに軽量タンデム機（マグ２ライト）を追加したことに伴って、新しく２つのスプレッダーをリリースしました。ライト・スプレッダーはシンプルで非常に軽く１組で６０ｇです。新しいソフト・スプレッダーは３８２ｇで全てのパッセンジャー重量に簡単に対応できる用に長さ調整が可能です。
これらの商品は全てオーダー可能で生産が始まっています。最寄りのオゾン・ディーラーにお問い合わせください。
ではまた、チーム全員より！
Vimeo:550,309,62494294

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">２０１３年がオゾンにとってエキサイティングなスタートをし、新しい製品が登場しました！</font></p>
<p><font size="2">新しいオゾ、リバーシブルハ－ネス（ザックとハーネスが一体となった重量が５３０ｇ以下の）がリリースされました。２サイズがあります。ダブルＸライトと合わせれば、グライダーとハーネスを合わせた全重量は、たったの１７００ｇです！さらに詳しい情報は、<a href="http://www.flyozone.com/paragliders/jp/products/harnesses/ozo/info/" target="_blank">オゾのページ</a>並びに<a href="http://www.flyozone.com/paragliders/jp/products/gliders/xxlite/info/" target="_blank">ダブルＸライトのページ</a>を見てください。それから<a href="http://vimeo.com/62494294" target="_blank">ビデオ</a>も忘れずに。</font></p>
<p><font size="2">あなたのグライダーを日陰に．．．新しいオゾン・ソンブレロは我々が時に経験しなければならない避けることの出来ないパラウエイティング時にあなたのグライダーを守ります。あなたがテイクオフで座っている時に紫外線を反射し、防水加工された軽いカバーがグライダーを守ります。大会あるいは週末のエリアで重宝します。販売開始しています。</font></p>
<p><font size="2">新しいナットシェル・ﾍﾙﾒｯﾄ！これからナットシェルは３つのカラー（チャコール、ホワイト、ブルー）から選べます。そしてナットシェルをフルフェースヘルメットに変換するチンガードもリリースしました。チンガードはオプション販売で簡単に組みつけることが可能です。詳しい情報は、<a href="http://www.flyozone.com/paragliders/jp/products/helmet/info/" target="_blank">ナットシェルのページ</a>で。</font></p>
<p><font size="2">タンデム・プロ用の新しいスプレッダー：オゾンのモデル群に新たに軽量タンデム機（<a href="http://www.flyozone.com/paragliders/jp/products/gliders/mag2lite/info/" target="_blank">マグ２ライト</a>）を追加したことに伴って、新しく２つのスプレッダーをリリースしました。ライト・スプレッダーはシンプルで非常に軽く１組で６０ｇです。新しいソフト・スプレッダーは３８２ｇで全てのパッセンジャー重量に簡単に対応できる用に長さ調整が可能です。</font></p>
<p><font size="2">これらの商品は全てオーダー可能で生産が始まっています。最寄りのオゾン・ディーラーにお問い合わせください。</font></p>
<p><font size="2">ではまた、チーム全員より！</font></p>
<p><span class="plugin">Vimeo:550,309,62494294</span>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>オゾンパイロットがＸアルプスの準備に入りました</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3948?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 02:20:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

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		<description><![CDATA[２０１３年Ｘアルプスのルートが開示され、世界中のオゾンパイロット達は世界で最も過酷なアドベンチャーレースであると認識されているこのレースに向けて既にトレーニングを開始しました。２年ごとに開催されるこのイベントは、今年は、競技者がアルプスの非常に難しい場所を何箇所か通過するようなターンポイントが設けられ全工程で１０００ｋｍを超えるさらに長く、よりテクニカルで複雑なものとなっています。
２０１３年は、オゾンのチ―フデザイナー兼テストパイロットであるダヴ・ダゴーが彼自身の設計による特別な軽量グライダーに乗り２位となった最初のＸアルプスから１０年目となります。それ以来軽量装備およびビバークフライトによるアドベンチャーに対するオンの情熱は、Ｘアルプスのパイロット達およびヒマラヤ、アメリカ西部、南アメリカ、アフリカの最も荒涼とした場所で距離ならびに高度記録を打ち立てた恐れを知らない多くの冒険家をサポートさせてきました。ダヴのＸアルプスでの活躍に加え、ルック・アーモンの今では有名になったサポート無しの単独でのヒマラヤでの１０００ｋｍに渡るビバークフライトそしてフレッド・ピエリによる中央アジアでのビバークフライト・アドベンチャーが我々の軽量革新に対する原動力となりました。
クリーゲル・マウワーがオゾンＸアルプス・チームパイロットの先頭に立ち理想的なＸアルプス用装備一式（グライダー、ハーネス、ザック）の開発に力を貸してくれているので、今年のレ－スには非常に興奮しています。じきにオゾンに乗るパイロットおよび我々が何を提供するかの詳しいリストを掲載します。どうか注意をそらさないでいてください。今年のコースをパイロットがどう飛ぶか追いかけるのが楽しみです！関係者全員に幸運を祈ります。また今年も安全で楽しいイベントになることを期待しています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">２０１３年Ｘアルプスのルートが開示され、世界中のオゾンパイロット達は世界で最も過酷なアドベンチャーレースであると認識されているこのレースに向けて既にトレーニングを開始しました。２年ごとに開催されるこのイベントは、今年は、競技者がアルプスの非常に難しい場所を何箇所か通過するようなターンポイントが設けられ全工程で１０００ｋｍを超えるさらに長く、よりテクニカルで複雑なものとなっています。</font></p>
<p><font size="2">２０１３年は、オゾンのチ―フデザイナー兼テストパイロットであるダヴ・ダゴーが彼自身の設計による特別な軽量グライダーに乗り２位となった最初のＸアルプスから１０年目となります。それ以来軽量装備およびビバークフライトによるアドベンチャーに対するオンの情熱は、Ｘアルプスのパイロット達およびヒマラヤ、アメリカ西部、南アメリカ、アフリカの最も荒涼とした場所で距離ならびに高度記録を打ち立てた恐れを知らない多くの冒険家をサポートさせてきました。ダヴのＸアルプスでの活躍に加え、ルック・アーモンの今では有名になったサポート無しの単独でのヒマラヤでの１０００ｋｍに渡るビバークフライトそしてフレッド・ピエリによる中央アジアでのビバークフライト・アドベンチャーが我々の軽量革新に対する原動力となりました。</font></p>
<p><font size="2">クリーゲル・マウワーがオゾンＸアルプス・チームパイロットの先頭に立ち理想的なＸアルプス用装備一式（グライダー、ハーネス、ザック）の開発に力を貸してくれているので、今年のレ－スには非常に興奮しています。じきにオゾンに乗るパイロットおよび我々が何を提供するかの詳しいリストを掲載します。どうか注意をそらさないでいてください。今年のコースをパイロットがどう飛ぶか追いかけるのが楽しみです！関係者全員に幸運を祈ります。また今年も安全で楽しいイベントになることを期待しています。</font>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>南アでフェリックス、啓子そしてカースティが表彰台に</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3947?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 14:15:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

		<guid isPermaLink="false">http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3947?source=rssfeed</guid>
		<description><![CDATA[２０１３年シーズンのワールドカップ初戦において表彰台に立ったフェリックス、啓子そしてカースティーおめでとう！
南アフリカのポーターヴィルでは６日間で６本のタスクが行われました。前半は、逆転層や安定した大気のため難しいコンディションでしたが日を追うごとに好転し最後には素晴らしいフライトができました。最終日までペペ・マレッキが大会をリードしていましたが、最終タスクのコース途中でスタックしてしまい総合で１０位に落ちてしまいました。フェリックスは毎日素晴らしい飛びをして最終タスクでもタスクトップ（ジュリアン・ヴィルツ）のすぐ後ろとなる果敢な飛びで大会優勝者のアンドレ・レインズフォードに２０点差で総合２位となりました。良くやったフェリックス！アクロバットとクロスカントリーの両方で表彰台に立つことは非常にまれなことでフェリックスは最も才能がある（ひたむきな）パイロットの一人です。 
終始一貫して良い飛びをして女子トップとなった平木啓子、そして３位となったカースティ・キャメロンもおめでとう。
ではまた、チーム全員より！

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">２０１３年シーズンのワールドカップ初戦において表彰台に立ったフェリックス、啓子そしてカースティーおめでとう！</font></p>
<p><font size="2">南アフリカのポーターヴィルでは６日間で６本のタスクが行われました。前半は、逆転層や安定した大気のため難しいコンディションでしたが日を追うごとに好転し最後には素晴らしいフライトができました。最終日までペペ・マレッキが大会をリードしていましたが、最終タスクのコース途中でスタックしてしまい総合で１０位に落ちてしまいました。フェリックスは毎日素晴らしい飛びをして最終タスクでもタスクトップ（ジュリアン・ヴィルツ）のすぐ後ろとなる果敢な飛びで大会優勝者のアンドレ・レインズフォードに２０点差で総合２位となりました。良くやったフェリックス！アクロバットとクロスカントリーの両方で表彰台に立つことは非常にまれなことでフェリックスは最も才能がある（ひたむきな）パイロットの一人です。 </font></p>
<p><font size="2">終始一貫して良い飛びをして女子トップとなった平木啓子、そして３位となったカースティ・キャメロンもおめでとう。</font></p>
<p><font size="2">ではまた、チーム全員より！</font>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>ダブルＸライトによる探検</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3946?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 09:15:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

		<guid isPermaLink="false">http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3946?source=rssfeed</guid>
		<description><![CDATA[オゾンＸライド・エアー・チームパイロットであるアレックス・ジョフレザとマルタン・ボニは先ごろモンブラン山塊のエギユ・ド・シャルドネへエスカラルートを通って登りました。二人は雪と氷つたって登頂し、そこからダブルＸライトでテイクオフし氷河近くの避難小屋まで戻ってきました。そこで、置いてあったスキーを履き、再びテイクオフし一杯やるためにシャモニーまで飛んで降りました。２段階によるフライトによる下山はほんの数分で、山岳登山をしている者は誰でも知っているように歩いて下山するよりはずっと楽しいものでした;-)
アレックスによれば、山頂のテイクオフ場所はとても狭く、雪が多く大変難しい場所でした。簡単に立ち上がりすぐに飛び始める（遅いトリムスピードによる）ダブルＸライトでなければ、テイクオフは非常に難しいか不可能であっただろうとのこと。彼らはその仕事に理想的な道具を選択したことになります。
良くやったね。素晴らしい計画でしたね。
ではまた、チーム全員より。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">オゾンＸライド・エアー・チームパイロットであるアレックス・ジョフレザとマルタン・ボニは先ごろモンブラン山塊のエギユ・ド・シャルドネへエスカラルートを通って登りました。二人は雪と氷つたって登頂し、そこからダブルＸライトでテイクオフし氷河近くの避難小屋まで戻ってきました。そこで、置いてあったスキーを履き、再びテイクオフし一杯やるためにシャモニーまで飛んで降りました。２段階によるフライトによる下山はほんの数分で、山岳登山をしている者は誰でも知っているように歩いて下山するよりはずっと楽しいものでした</font>;-)</p>
<p><font size="2">アレックスによれば、山頂のテイクオフ場所はとても狭く、雪が多く大変難しい場所でした。簡単に立ち上がりすぐに飛び始める（遅いトリムスピードによる）ダブルＸライトでなければ、テイクオフは非常に難しいか不可能であっただろうとのこと。彼らはその仕事に理想的な道具を選択したことになります。</font></p>
<p><font size="2">良くやったね。素晴らしい計画でしたね。</font></p>
<p><font size="2">ではまた、チーム全員より。</font>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
		<item>
		<title>２０１３年版グライダー・カタログ</title>
		<link>http://www.flyozone.com/paragliders/jp/news/headlines/3943?source=rssfeed</link>
		<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 09:15:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ozone Paragliders</dc:creator>

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		<description><![CDATA[２０１３年版カタログのダウンロードが可能になりました。ここをクリックして２０１３年の全モデルの詳細を確認し最新の画像も見てください。いつものように最も最新の情報はこのオゾンのホームページに掲載されます。マントラＭ５のようなエキサイティングな新しいグライダーの開発についてはつねに覗くようにしていて下さい。
ほとんどの国でハードコピーのカタログは３月下旬に入手可能になります。
ではまた、チーム全員より。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><font size="2">２０１３年版カタログのダウンロードが可能になりました。<a href="http://downloads.flyozone.com/pdf/PG/brochure/PG_BROCHURE_EN_FINAL_2013.pdf" target="_blank">ここをクリック</a>して２０１３年の全モデルの詳細を確認し最新の画像も見てください。いつものように最も最新の情報はこのオゾンのホームページに掲載されます。マントラＭ５のようなエキサイティングな新しいグライダーの開発についてはつねに覗くようにしていて下さい。</font></p>
<p><font size="2">ほとんどの国でハードコピーのカタログは３月下旬に入手可能になります。</font></p>
<p><font size="2">ではまた、チーム全員より。</font>
</p>
]]></content:encoded>
	
		</item>
	</channel>
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