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May 1st marked the end of the Because Contest and Drawing (raffle, lottery, etc). Thanks to the thousands of pilots who have written to us with answers!!! We have been literally overwhelmed with the responses, which have ranged from basic to ...[more>>]


ファルホークインターナショナル/オゾンジャパンの岡さん、前田さん:ありがとう!!!  我々は、素晴らしい国への驚くべき旅から戻ってきたところです。日本は多くのことで我々を魅了してくれました:食事、人々、景色、フライトそして文化全般において、うれしい驚きでした。 我々が飛ぶために旅をするのは、どちらかというと、旅をするために旅しているのです。パラグライダーがほとんどの場合、「理由」あるいは「使命」ではあ......[more>>]


あなたは、何故飛ぶのか知っています。 それとも、知らないのかも。これまでも同じ質問を自分にしたことがありますよね。それに答えることが出来るかも。 我々は何故飛ぶのかを知っている。あるいは、少なくも知っていると思っている。初めて飛ぶ前から知っています。初心者の時から原動力となった、その同じ情熱がこのスポーツでの歴史を作ってきたことを。 あなたが何故飛ぶのかを知りたくて、教えてもらえる素晴らしい方法を思い......[more>>]


コンニチハ!  オゾンチームは、現在日本に滞在しています。これまで2回、ワールドカップが開催され、そして今週末、足尾XCチャレンジが開催される茨城からご挨拶をします。ここで我々は、クロカンが大好きな集団と一緒にフライトし、日本の素晴らしいXCコンディションを楽しんでいます!ダヴ、ラス、ジェローム、そしてマイクら全員は、アディクト2、ラッシュ2、マントラR07を駆って、大会に参加しています。マットとロ......[more>>]


昨年、ドミニカ共和国で開催された、2007オゾン・カリビアンXCチャレンジでカナダのカルガリ在住、ピーター・クラグホーンが好きなグライダーをゲットしました。しかし、彼の望んだグライダーはラッシュ2で、どうしてもそれが欲しかったため丸1年待つことを選択しました。ピーター、待つだけのことはあったと納得すると、我々は確信しているよ! そして今年の2008オゾン・カリビアンXCチャレンジでは、イオアニス・ミ......[more>>]


一部フランスの会社でもあるため、我々は時に、我々の製品にフランスの名前を付けたいと思うことがあります。今回、新しいアクセサリーとして、フランス語でソーセージをさす、「ソシス」バッグを発売します。 この軽量ながら耐久性の有るアコーデオンたたみバッグは、あなたのグライダーのリーディングエッジ補強のマイラークロスを保護するのに最適です。マイラー補強をきれいにたたむことで、どんなに過小評価したとしても、再販......[more>>]


やあ、みんな、 これまでに参加した皆さんに感謝します。たくさんの答えに圧倒されています。また、いくつかの答えには感激されました。 ただ、抽選に参加された方にも感謝しています。何も答えを書かなくてもいいんです。ただ、同じ情熱を分かち合いたいだけなんです。じきに、フィルムの全てと、もっと多くの答えをお知らせできると思います。右に掲載した地図は、答えがどこから来ているかを大雑把に示しています。 ヴーター・ヤンセン(オランダ) 何故なら…、より高く、より遠くに飛ぶと、ガールフレンドが、降りてきて、ショッピングに行こうと叫ぶのが聞こえなくなるから。 ゴンザロ・シルヴァ(ドイツ) porque me gusta pasar volando por sitios por los cuales nadie ha llegado a pie ラリー・グリムス(アメリカ) 何故なら…両親と妻が、飛ぶなと言うから…でも、飛ばなければ! ジュアン・ヴェルガラ(アメリカ) 何故なら…雲底にある酸素に中毒しているから。 エリッく・ヤンセン(アメリカ) 着物を着けて出来る最もエキサイティングなことだから飛びます! デレク・マルニック(ニュージランド) 何故なら…息を引き取り、永眠したら、地上にずっと留まらなければならないから。 ヒューゴ・ランザ(ブラジル) 何故鳥が晴れた空でさえずるのかを知りたいといつも思ってたrから。 ダニエル・エイドリアン(ヴェネズエラ) Porque la silla es más comoda que la de la oficina. バサド・オーケー(トルコ) 何故なら…天国へ到達するように、ものすごいサーマルに乗りたいから。 エンリケ・モンテ(ヴェネズエラ) 飛ぶことは思いもかけない純粋な本質を表現し、1度ならずも、一生をかけても良いくらいの息をのむ経験をさせてくれた。 マーク・ウイルソン(アメリカ) 何故なら…鳥たちは全て楽しいことを独占しているから! ステファニー・ポリス(ベルギー) 私が飛ぶのは…あなたたち男のお陰よ! アミール・イザディ(カナダ) 何故なら…飛ぶのが私の最も強い二つの感情の接点だから:愛と恐れ。 そして、40文字を超えてしまったため失格となった、われ等がダヴィッド・ダゴーの答えを気に入りました:「人に何故息をするのか聞くかい?当たり前だし、自然だろ!飛ぶのは生きているからなんだよ。全てが終われば、おしまいだよ。だから、生きているから飛ぶんだし、飛べるから生きたいと思うんだよ!」 ではまた、チーム全員より。そこまでやってきている春(どこにいるかで、または秋)を楽しんでください! ...[more>>]


素晴らしい1週間が経ち、オゾン・カリビアン・チャレンジは終了しました。 大会期間中、雲底は1500mと低めでした。しかし、サーマルは十分で、たいていは規則的で、選手全員にとってコンディションは難しいものではありませんでした。フライト可能な日には全員がフライトし、多くの選手は数回飛びました。 最終日にカリブの雨が幕を下ろすまでに、3日間の良いコンディションの下、多くの選手が自己記録を更新したようです。......[more>>]